fc2ブログ

ASHINO KOICHI +plus

彩書家・蘆野公一の日々のつれづれ

旬の細胞 

2020/11/14
Sat. 03:45




この季節の、旬の白菜や大根を包丁で切ったときの瑞々しい感触は格別である。
夏には体験できない艶のある潤った感触である。



R0021569.jpg



金縛りにあってから、腰、股関節、膝や肩が痛い。
動かないのに無理に動こうとしたせいか。それとも霊障か。

痛みの小さな核があったから金縛りにあったのだろうけれども。


[edit]

CM: 0
TB: 0

page top

この記事に対するコメント

page top

コメントの投稿

Secret

page top

トラックバック

page top

2023-09